カテゴリ:・エコール・グロッセの授業風景( 57 )

春のエコール・グロッセin名古屋

今年から、季節季節に名古屋で開かせていただくことになりました
4月13日が、第一回目の春クラスでした
会場は、天然木の家を作っていらっしゃるコスモホームのセミナールームです
午前中は、リュックさんの「自然界の色の不思議その1」です
主催してくださるエコ・ブランチ「地球の笑顔プロジェクト」の鶴田紀子さんの
ごあいさつから始まりました
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「自然は、大きな図書館のようなもの。読み解き方を学びましょう」
というメッセージからはじまります
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午後は、グロッセ世津子の「虹色の種」ワークショップです
ひとりひとりユニークな表現者として、「芝生坊や」作りを体験しました
ソックスのつま先に芝生の種と土を入れて
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ボール状に丸めたら、フェルトで顔を作ります
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無心に作る静寂と、お互いの作品に驚きほめあう声と笑いに満ちたひとときでした
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「みんな、アーチストだな!」というどなたかの感嘆符つきの一言に
思わず納得の秀作揃いです

知っているようで知らない、見ているようで見ていないワンダフルな自然の神秘に
あらためて感動し、これからの植物との触れ合いが待ちきれない!という想いを
抱いていただいた植物の神秘クラスと「みんなアーチスト!」と喜びあえる
虹色の種ワークショップは、次回夏の開催を楽しみにしてくださる皆さんの余韻の
中で楽しく終えることができました。、

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by Ecole-G | 2013-04-20 17:54 | ・エコール・グロッセの授業風景
3月のティーサロンin埼玉

「自然界の驚くべきいのちの営みその1」というテーマで
ゾンビのレシピ、魔女会、有毒植物など、
植物は薬にもなるけれど、使い方によっては命取りにもなる、
というちょっと怖~い話でした
何でも「両刃の剣」という当たり前のことが心に浮かびました

それでも、自然界はやっぱりワンダフル!です
色いろな花粉の顕微鏡写真にうっとりしました
花粉が、こんなに美しいものだなんて!
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こんな感想が聞かれました:
「今までとは全く別の世界を見せていただけた。植物を悪用し、人間をゾンビ化し
操ることができることに驚き、そのレシピがあること等、植物を善くも悪くも
利用できる人間の恐ろしさやその利用方法がとても面白かったです。
花粉の世界は、こんなに美しい世界が存在することに感動しました。
見えないものの中に、沢山の美しさがある様に思いました」

「花粉って、すごいアート力を持っているのですね。
人間が見えない世界であたりまえに、この美しい不思議な形で生きているという事
人間が知っていることはほんとに少ないことを知りました。
ゾンビの話も楽しかった」

「植物は毒にも薬にもなる、と改めて学びました。
魔女や魔法使いは、よくフラスコからけむりをだし、何か実験をしているイメージで
表されますが、植物から毒を取っていたのですね。
犬の散歩のとき、むやみに雑草を食べないように気をつけます。
花粉は、まるで海中生物か宇宙(星)のようでした」
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by Ecole-G | 2013-03-11 09:53 | ・エコール・グロッセの授業風景
3月のビオ・ガーデニング

今月は、受講生さんのご要望に応えて、
「リュック風ガーデンデザイン」というテーマで、
来日以来24年の間に、グロッセ・リュックが創ってきた庭の数々を観ながら、
デザインのポイント、工夫のあれこれ、想いなどなど、
たっぷり学ぶことができました。

リュックさんの師であり、友であったレバノンスギと一緒に
(リュックさんが造園を学んだベルギーの学校の庭園にて)
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リュックさんが、日本で初めて創った植木屋さんの緑地
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幼稚園の園庭では、子供たちの遊戯だって創りましたよ!
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仙台で創った屋上庭園:屋上庭園の先駆け的存在です
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「植物だけでなく、水やオブジェ、花壇材が調和して物語を見るようでした」
「お庭の中にストーリー性があり、さらにはリュックさんの遊び心がちりばめられて、
わくわく笑顔になる素敵な空間を是非体感したいと思いました」
「コンセプト等がそれぞれあって、それがとてもユニークで、実際に行ってみたいな、
と思いました。
植物への愛情を毎回の授業で伝えてくださるのが、全く押しつけでなく、
自然なかたちで楽しく勉強させていただけることがありがたいです」
「鳥のさえずりが植物の成長に大変影響を及ぼす、と聞いて驚きました。
見せていただいた写真の植物がとても元気に育っていて、
どのようにしたら元気に育つのかな、と思いました。
もう一度、植物と向き合いたいと思います」

などなど、受講生さんから素敵な感想が聞かれました。
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by Ecole-G | 2013-03-09 15:12 | ・エコール・グロッセの授業風景
ティーサロン in 岩手

3か月ぶりの岩手でのティーサロンは
細かい雪のカーテンに包まれるように始まりました
とても静かに、とても清々しく
今日は、「創造する音・振動その1」というテーマで
クラドニ図形に始まり、砂や水の入った金属板に異なる周波数の
音波を伝えることで作られる図形やパターン
(自然界では、動植物を介して見ることができます)
を見ながら、世界中の神話や宗教の中で語られている
「初めに音・言葉ありき」という言葉をかみしめる一日でした
そして、植物の生育に欠かせない野鳥のさえずりについても
実際の音源を聴くことができました

音のパワーと言えば、日本には「言霊」があります
今一度、日々私たちが言葉を介して発する音の力
善きにつけ、悪しきにつけ、意識することの大切さも再確認することができました

本日のスイーツは、レモンケーキでした
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振動だけではなく、音楽がどんな風に水に影響を及ぼすかという映像では
音楽に合わせて様々な波が生まれ、重なりあい、干渉しあう様子を見ながら
私たち人間の7割も水、ということを考えると
あたかも音楽を聴いたときの私たちの細胞の様子を見る思いでした
そして、またまたあらためて音から受ける影響の大きさに思いをはせるのでした

参加者さんの中に、尺八の演奏家がいらっしゃいます
尺八は自分と向き合える楽器でもあるとおっしゃるその方は
毎日山に行って尺八を吹くそうです
すると、尺八の音色に応えるように鹿が鳴いてくれたり、
蝉がいっせいに鳴きだす、というような体験をいくつもされているとか
次回のサロンでは、その「鹿とのライブ」の音源を聴かせてくれる、と聞いて
今からもうワクワクしています!!




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by Ecole-G | 2013-02-20 17:29 | ・エコール・グロッセの授業風景
いつもと違う道を通ってみたら

ニュースレターの一愛読者の方から、こんなうれしいお便りをいただきましたのでご紹介します。
新年号のグロッセ・リュックの「新しい年のはじまりに」の中で語られた
「行動パターンを変えてみませんか?」という提案に触発されてさっそく実践してくれたそうです。

「3.11以来、生活や生き方を変えていきたいな~と思い、
トースターを使わなくなったり、彼女とキャンドルナイトをしたり、
自分のできる範囲で節電にするようにしています。
温水便座を日本全体でやめるだけで、原発一基無くなるそうですね。
自動販売機はとても便利ですが、見直す時期にきてるのかもしれません。
リュックさんのコラムを読んで、「通う道」を変えてみようと思い、
病院の帰り道、いつもと違う道を運転してみました。
そうすると、道は空いてるし、畑で白鳥が飛来してる姿が見られて、
すごく新鮮な気分になりました。
ここには、山も海もあって、僕は、すごくこの町が好きです。」
(K.S,)

この方は、その後も、冬の海に寄ってみて、
雪の白で輝いた断崖絶壁の美しさに感動したり
「冬の海は、行っても、つまんない、という固定概念が見事に壊れて、
いい発見ができた一日でした。」というコメントもくださっています。

ちょっと習慣を変えてみることで、思わぬ感動や発見に出会える!
素敵ですね。
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by Ecole-G | 2013-02-15 11:05 | ・エコール・グロッセの授業風景
生命誕生の担い手たちとフラクタル

今月の埼玉でのティーサロンのテーマでした
もともとは同じ原子で作られている多様な生命たち
分子が集まって組織化されて細胞になり、
細胞が集まって組織化されて器官になり
器官が集まって組織化されて個体になる
ひとつから個、個から集団、集団から場・全体
というパターンは、あらゆる生き物にも
人間の作りだすものにも繰り返し現れる

フラクタルとは、
「どんなに微小な部分をとっても全体に相似している(自己相似性)
ような図形のこと」(広辞苑)
自然界に目を向けると、たくさん見つかります
ロマネスコ・ブロッコリー、枝分かれした樹木、雪の結晶などなど
そして、血管の分岐構造や腸の内壁もフラクタル構造になっています
限られた体積の中に最大限の表面積をおさめるのに適した構造なんだそうです

フラクタル図形のひとつ「コッホ曲線」を使って雪の結晶も描いてみました
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受講生さんの感想です
「生命の個々が演じるものが違うだけで、個が集合して家族になり、
家族が部族になり、民衆になる。分子の集合という考え方が面白かったです。
フラクタル、自然界の美しさと面白さ、創造力ってすごいと思いました」(K.E.)

「すべてのことはつながっている。大きかったり、小さかったりして、
大きな宇宙の中に小宇宙がいっぱいつまっているのだな、と思うと、
この世はすばらしいな!と感じました。
高速道路が血管だったり、都市や人工的なものも自然の一部というのも
新たな発見でした。
いつもすぐに感想をかくのが苦手ですが、教えていただいたことを
日々の生活の中で気がついたり、思い出したりして深めます。
フラクタルについて知りたかったので、どうもありがとうございました。
かいてみたいと思います!」(Y.K.)
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「人も町も植物も一見全く違うものなのに、中身を拡大していくと
同じような仕組みでできているのが、とても不思議でおもしろかったです。
宇宙も人も、あらゆるものの全てがなぜ存在するのか、
どうやってできたのか、永遠のなぞであるけれど、
こうしたことを毎回知って、考え、探すことができる日々があることは、
とても幸せなことだと思いました。」(K.A.)

「フラクタルの構造を見つめていると、なんか気が変になりそう。
しかし、実在している事実なのだから不思議です。
自然界のいろいろなものから、この不思議をたくさん発見してゆきたく
思いました。」(K.H.)






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by Ecole-G | 2013-02-08 09:40 | ・エコール・グロッセの授業風景
ビオ・ガーデンの仲間たち


今月のビオ・ガーデニングクラスのテーマです
ガーデンがビオであるために欠かせない仲間たち
植物も野鳥も昆虫も微生物も、カエルやイモリなどの両生類も
ヘビなどの爬虫類も、金魚やメダカなどの魚類も
みんなみんな共存できる庭
気持ち悪いとか、怖いとか、毛嫌いしたり、抹殺したりしがちな
多くの生き物さんたちが、生態系のバランスにどれほど大切な働きを
してくれているかについて学びました
そして、そうした生き物さんたちに隠れ家や餌場を提供するための仕掛けや
ちょっとした工夫についても学びました
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今回のキーワードは、多様性だったようです。
「豊かな自然は、個性豊かな生き物が存在してこそなのだと感じました。
そのままで一切無駄がなく、調和していて、
否定するものなんて本当は何もないのですね」(Y.H.)
「微生物や虫、鳥の力のすばらしさを感じました。
人間も生き物の仲間として、共生していきたいです」(岩本智子)
という感想にも見られるように、今回も自然から人間としての生き方を
学んだように思います。
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by Ecole-G | 2013-02-06 23:16 | ・エコール・グロッセの授業風景
深澤さん、ありがとう!

堆肥作りの投稿ありがとう
リュックさん曰く、
「いいねえ、こうしてどんどん自分のものになっていくんだよね」
そして、リクエストをひとつ
「コヒガンザクラの写真見たいな」
4月のビオ・ガーデニングは、まさに深澤さんが管理する
竹橋の現場でのフィールドワークです
今から、とても楽しみにしていますよ!
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by Ecole-G | 2013-01-30 22:49 | ・エコール・グロッセの授業風景
新しい年最初のクラスはビオ・ガーデニングでした

今日は新月です
そして、ビオ・ガーデニングの授業のテーマは
期せずして「お月様とガーデニング」でした
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お月様は、自分で輝いているわけではなく、
お日様の光を反射して光っている、ということは知られていますね
でも、そればかりではないのです
お月様は、地球の周りをまわりながら、他の惑星の前を通過します
私たちが、学校で「水金地火木土天海冥」と習ったあの惑星です
そうしながら、引力のように月自身の影響だけではなく
それぞれ前を通過する惑星の影響も地球に送っているのです
月の一番の影響は?と考えると、一番に思い浮かぶのは、
潮の満ち引き、女性の周期でしょうか
水に作用するのですよね
地球そして人間の体の7割(脳は8割だそうです)は水だそうです
種は、一見乾いているように見えますが、何と9割が水分だそうです
そう考えると、種のみならず水分をたくさん含む植物が月の影響を
受けるのはごくごく自然に思えてきます
ガーデニングに際して、月の満ち欠け、位置、さらにどの惑星の影響を
受けているかに従って、種まき、植えつけ、剪定、収穫などの作業を
選択し、植物(根菜類、葉菜類、果菜類、花菜類)を選びましょう
というのが、今日のテーマでした
ちょっと難しかったけれど、これほどまでに植物が天体の影響を受けて
いること、植物の成長には、日光だけではなく月光も大切なこと、
宇宙全体がつながりあっていのちが成り立っていること、などなど
一段と高いところに立って、地球を人間を植物を俯瞰できたようです

ちなみに、フラワーエッセンスを実践されている受講生さんが
こんなお話をしてくださいました
「満月のもとで咲いたイーブニング・プリムローズの花の
フラワーエッセンスは、母親の胎内にいたときに受けた傷を癒す、
と言われているのですよ」


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by Ecole-G | 2013-01-12 22:00 | ・エコール・グロッセの授業風景
ビオガーデニングClass 6の授業風景

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2012年最後のビオ・ガーデニングは、晴海トリトンスクエアにてフィールドワークを行いました。テーマは、「剪定」。
剪定は、どうしても冬の作業になるので、この季節のフィールドワークは非常に寒いのですが、皆の笑顔で乗りきりました^^

晴海トリトンスクエアは、エコールグロッセのニュースレター2012年夏号でもご紹介させて頂いた深澤美由紀さんが長い時間をかけて造られたフィールドです。植物の種類が豊富であり、敷地面積は東京ドームのおよそ1.5倍の広さもあるそうです。

写真の右上のサルスベリの木は、すべては螺旋だという説明の時にわかりやすく(笑)それを教えてくれました。私たちのDNAをはじめ、骨からすべて螺旋を描いています。それは、自然界も同じです。特に、木はまっすぐであるように見えても螺旋状に成長します。こういうすることで、風などの影響から強力に身を守ることができると言われています。
「剪定」のクラスでしたので、剪定ばさみの使い方、選び方から、切る際の注意点や剪定の技術をこちらトリトンのフィールドの植物たちに協力していただいて実践しました。その後は、冷えた身体を温めるためにお茶を飲みながら、グロッセリュックがどのようにして植物とであってきたかなど植物とのコミュニケーションについてのお話をしました。

リュックさんがはじめて植物のエネルギーを見たときの体験話や、ベルギーでガーデナーの仕事をしていた頃のお話で、当初4人体制で受け持ってた庭があったそうです。でも、リュックさんは仕事が人よりも早かったために他の2人がクビになり、3人分の仕事をひとりで受け持つことになってしまったこと。また、その時のチーフがとても丁寧に仕事を教えてくれたこと、そして、ブラジル大使館での専属ガーデナーとして働いた時の話も聞くことができました。
今年最後のクラスでしたので、この後更に場所を変えてささやかな忘年会を開きましたよ。新しい方もいらしたので、自己紹介を兼ねてそれぞれの方のビオガーデニングに至ったこれまでの経緯や植物との個人的な体験をお話したりしました。深澤さんのトリトンスクエアの今日までの庭の管理の苦労話は涙を誘いました。皆、それぞれに植物を愛し、苛酷な環境や精神的なプレッシャーを感じながらも自分の信じる道を生きていると思うと感動と勇気がわきました。

「結局回り道をしてもいつも自然に戻ってくるね」というのは、リュックさんのお話。
「私たちは、それぞれに個性的で、無限の力を秘めています。自然と関わるコツは、限界をつくらないこと。絶対にできると思ってやり続けると植物は必ず応えてくれます。」と最後に話してくれました。今回もまた自然が好きになり、近づけた素晴らしいクラスとなりました。

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f0213189_1542157.jpg本日のブログは、グロッセ明日香が担当いたしました。
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by Ecole-g | 2012-12-02 18:18 | ・エコール・グロッセの授業風景


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